カウントダウン2009 最高のエンディング

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RON BROWN { 2月ホワイトハウスに招かれるクリスチャンJAZZアーティスト}ヒズコールXmasライブのち

2009年が、終わろうとしている。

今年は、「GOD MOVES WE MOVE」というテーマで走ってきた。

 「エンディングを最高にする」というラストメッセージをした。

 体操の内村航平選手は、20才で世界を取った。

 金の理由は、彼のパーフェクトな「着地」にある。見事なエンディング。

 聖書は、「どう走り終えるか」が冠をもらえるかにかかると語る。

 今年を走り終え、来年を迎えようとする時、エンディングを最高にしたい。

どうすれば良いか?


■ 「感謝」と「清算」と「期待」は、結ばれていなければらない。


 どれが欠けても、いけない。 

 パウロとシラスという弟子は、冤罪で投獄された。最悪の事態。

しかし、賛美し、奇跡が起こり、看守の家族を救うという最高のエンディングを迎えた。

 今年の終わり、このことに習いたい。

 感謝は、尽きることなくある。同時に失敗、やり残した数々のこともある。

 そして、大きな期待も無尽蔵にある。


■賛美と感謝

 今年も、最高の使命に生きることができた。命をかけられる人生を走れたこと。

人々の人生に触れることができたこと。素晴らしい家族、チャーチがあること。

経済的にも守られたこと。

130人の元映画館のホールで礼拝をもてた。すべてバイリンガルで。

クリスマス礼拝は、のべ180人が参加した。7人が明確に救われた。


■清算(評価)
 
 彼らは痛みを逃げなかった。覚悟をしていた。言い訳もしなかった。

 払うものは今年払う。赦す人は、今年赦す。

 痛みを通っても来年に持ち込まない。

 男性のリーダーシップを育てること。ひ弱いチャーチを作らないこと。
 
 今年チャーチを通し18人が、キリストにある新しい人生をスタートした。

 カップリングが少なかった。


■期待
 
 来年のテーマは「Ride the Great Wave」でっかい波に乗れ!!

 僕の品性と成熟に神様はさらに挑戦してくれる。

 ここに書ききれない期待がある。遅くはない。

 創立5年の成果を2010年1年でできると信じている。

 家族夫婦も最高のものになる。と。

1月3日は、「立ち上がれ!!サムライ日本人!!」とメッセージしたい。

 「サムライ」の語彙「普通、できっこないことを成し遂げること。」

 神が偉大というより、6日で世界を創造した方。「サムライ」と言える。

 彼に期待する。彼の動きについていきたい。


感謝、清算、期待 ・・・・最高のエンディングを向かえ2010年を迎えよう!!!








 




























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この記事へのコメント

応援します。
2009年12月29日 21:07
JLHでは、最高のメッセージありがとうございました。
連続4週の日曜日は祝福され、3週目に1000人突破、4週のクリスマス礼拝は1100人を超えました。
その原動力になったのでは、先生のメッセージで日本の若者に火をつけてくださいました。

今後も、ヒズコールチャーチ&細江ファミリーを応援します。
順也&君枝

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